
遅ればせながら、合宿から無事帰還。ってことで、ただいま〜。
3日間スキー滑りまくってめでたし。1年ぶりでめでたし。長野は初めてでめでたし。

禍福はあざなえる縄の如し。帰りに自転車パンクで死亡〜(tt 悲しみ。
さて、明日は買ってきたネットワークカードを挿さなきゃ。フレッツ・ADSLまで、あと4日。

なぜか前日飲みで…あれ、どれくらい飲んだっけ。まあいっか楽しかったし〜あははは(壊
フレッツ・ADSLまで、あと2日。っていうか明日、スプリッタとADSLモデムが届く予定。楽しみ〜。

いろんな意味で美味しかった。900+600=1000(謎)

肝心のADSLへの回線切り替え時にはお出かけ中で立ち会えなかった。出先から何回か家に電話してみる(出る前にTAを外しておいた)と、何回目かに電話したときにちゃんと留守番電話が応答した。回線の切り替えを外から確かめる例。スプリッタやADSLモデムも届いた日にできるところまで設置完了しておいたので、帰ってADSLモデムの電源ケーブルを挿してPCを起動するだけで準備は完了。フレッツ接続ツールもあらかじめインストール済みだ。
起動後早速ツールを起動し、「接続」する。接続されました、という表示が出たのを確認して早速ブラウザやCHOCOAを起動…するも、あれ、なぜかルーティングされてない?? DNS情報間違えたのかなーと思い確認するも正常。ふと思いついてインターネット接続ウィザードを実行して、LAN接続を選択すると、その後はきちんとアクセスできるようになった。これ、一般の人は引っかからないのかな。。。
とりあえずVB6のサービスパック5をダウンロードしてみたり、いろいろ遊んでみる。平均150KB/Sでているようだ。まあ、まだ使用者少ないしADSL用のプロバイダ回線が余ってるのかも。しかしとりあえず、巷で言われるようなISDNとの干渉問題がうちではみられないんだろうと解釈してひと安堵する。めでたし。
回線が余るといえば、AT&TがフレッツADSL用にプールしてあるIP番号数はまだ使用者より少ないのかも。なぜなら、何回再接続しても同じ番号がリースされるからだ。いや、ひょっとしたらADSLモデムは常にIPを取得している、とかそういう事情があるのかもしれないが…。とりあえず、擬似固定IPだ(嬉) もちろん、それはそれで怖いけどw
そうそう。ついに使用しなくなったのでTAを外してデバイスマネージャからも削除。置いといた箱に付属品一式を全て収めて今までTAさんありがとう。さて、この余ったTA、どこに嫁ぐ事になるのやら…。余ったといえば古い17ディスプレイの処分も大変そうだ。やれやれ。

成績発表を見に行くつもりでいたけど、今日は後期の入試があるということなので見送る。そういやそんな時期だなあ。アレからもう2年、早いものである。前期落ちたときはそれなりのブルーさがあったが、後期に奇跡的に受かってここの大学に来るようになって、その頃にはもうけろっとしてたかなあw 入試の時はどんな気持ちで受けていたのやら。かなりやる気なしで来たのを覚えている。今にして思えば大学なんてどこ行ってもやる事同じだと言えるが(^^;
今から振り返ればあの時落ちててよかったと思うことも少なくないし、人生分からないものである。あの時受かってたらそれはそれで今頃どうしているか分かったもんじゃないけども。…良くも悪くも、受験は人生の大きな分岐点だとつくづく思う。
話は変わるが(哲学モード解除)、たったいまガス湯沸機のサービスマンがやってきてうちのガス湯沸機に死の宣告をしていった。「ダメですね」
ダメですねじゃねえだろがぁぁぁあ(涙) …というわけで交換待ち。家から動けん…。もっとも、動けるようになったところで、行き先はバイト先に缶詰になりに行く事だと決まりきっているのだけど(再涙)

唯一、自伝の書き出しだけが私に曜日感覚を取り戻させる毎日。
さて、今日は昨日行かなかった成績発表へ。とはいっても出ているのは共通教育の結果だけ、つまりは語学の合否である。教務係へ向かうと、なにやら親子連ればかり。そういえば、今日は前期合格者の入学手続きの日である。そういえば自分が入試を受けに来た時もちょうど前期の入学手続きもやってたようで、試験が終わってから「こいつらもう決まってるんだよなー畜生!」などと暖かく祝福しながら空港へ帰路を歩いた気がする。
それはともかく、教務係の前に行くと無造作に自分のやつを持っていけとばかりに成績を書いた紙が。とはいっても、実際には合否だけで優・良・可・不可の判定は書いていなかったが。…自分の番号を探す。
共通教育、終了〜♪
めでたく4つとも語学は「合」。これで共通教育の単位は揃った計算だ。あとは思い残す事もなく、専門であるところの法律の勉強をみっちりとやる事ができる!…うっぷ(ぉ

ただいま、おやすみ。

今日は日曜日なので会社に行ってきます。では。

自伝を書く気はあるんだけど書くことがないんだよなー、ていう毎日。たまに書く時間もないけど。

変換元データベースは複数。変換先データベースはひとつ。
変換元フォルダは複数。変換先フォルダはひとつ。
当然起こる名前空間の衝突を矛盾なく回避しつつ、かつデータの整合性を維持してデータを変換する。なお、変換時に参照するテーブルはデータベースひとつにつき約10、しかも新旧データベースでリレーションが違う。またテーブル定義も若干違うのでフィールド一つ一つの値をチェックしながら書き込まなければならない。
…だとさ(爽 しかもデータコンバータなんて導入時1回しか使われない機能っぽくて微妙に報われない(笑