
昨日は補講で4時間耐久講義と相成った。今日から平常のはずの今日は、水曜日。3コマあるが、どれもすでに講義は無い。テストも無い。ほとんど書きあがったレポートがあるだけ。かかかか。
それとは別に、日本史のレポートが書きあがったので印刷してみる。カラー写真貼りつけた文書なので印刷の出来が気になる。
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むぅ。誰が写ってるのか確信が持てんな。教授に、
「この写真、本当におまえか!?」
って言われても文句は言えないかも。空も、快晴だったのになんかどんよりとした色だし。カラーインクを最後に交換したのはいつの日か、発色が悪いようだ。まぁ、再セットアップの時に印字テストして、異様にWindowsロゴが汚いなとは思っていたが。
ま、たかがレポートだし。
それに、
どうせ学生の顔なんて覚えてないだろ
ということで印刷結果を「了承」し、今日はここまでとする。
で、ママトト。今回は大阪に戻ってから、アーヴィ、ライセン、エイベルの平行攻略をやってきていたので、とりあえずアーヴィを突破し、15章くらいまで戻ってエイベル、また戻ってライセンと、一挙に3人をクリアした。繰り返すには、18章があまりに苦痛なほど長い。癇癪起こして一直×2(or3)で壊したカギがいくつあるか…。
今回はちょっとレベル上げ過ぎ気味なので、(最終戦でも誰もやられない)相応の数のキッズもいる。ファイタンだって惜しげもなく出せるのだ。(18章突入時のストックが40超)
…というような話題を書いて、読んで「ふむふむ」とか思ってくれる人、いるのかなぁ?
さて、と。ココナの登場くらいまで戻ってまた3人ほどで同時をやりましょうかね。

ふみゅぅぅ〜。英語の試験が近づいてきてる…。
しかし、そこは元帥だ。如才なくまたもやレポートをひとつ上げる。暗号化の宿題で、「1250の71乗を2623で割った余りを求める」などというような計算を10ばかしする必要があったので、VBで軽くプログラムを組む。さすがに長整数型とか通貨型でないとオーバーフローするかもしれないので…。
さ〜って、例によってママトトを…っとも思ったが、気乗りがしない。むむっ!来たか!?
久々の"プログラマーの境地"が!
というわけでかなり長い間放置されていたバイオリズムにテコ入れする。またも試作品だが、顧客が自分でマウスを使って操作できるようにと、簡易入力(生年月日)のフォームを作る。無効な数値の排除(13月とか、2月31日とか…)に時間がかかった。無効な日付も、月ごとに、場合によってはうるう年かどうかによって変化するからだ。また、西暦だけでなく年号を選ぶ事も可能にしたためその辺も複雑になっている。が、総じていい仕事と思われる。
ま、試作品を積み重ねていけば本番の開発は関数とUIの切り貼りだけで終わるからねぇ。

にゃぁぁあ〜ん、英語の試験がまた近づいた…。
しかし、そこは元帥だ。如才なく帰省中に教科書の英文はすべて全訳しなおしてある。前半訳したのってもう数週間も前なのに、大丈夫なのだろうか…。印刷するのももったいないような気がしてきたし。いや、単位のためなら安いものだということは分かっているんですけどね。
とかいいつつママトトのページを書き上げたり、週末に向けてまたAoE人間になろうと思案しているあたりもさすが私といったところ。そういや自伝もここのところまた連続更新してるし…。
まあ、とりあえずこの土日で数学のレポート(っていうか「授業の感想」に近いが)を上げれば、RR(Reports Rush)もたぶん終わり。TR(Tests Rush)はまだ始まってもないけど、そろそろです。
さて、ご飯が炊けたようなのでここまでとします。

どうもマシンの調子が悪い時が重なる。今朝、寝る前にAoEをやっていた時はほとんど趨勢は決していたものの、途中でAoEが落ち、次いでマシンが落ちてしまったし、すべてが終わって電源を切る時も間違えて再起動してしまい、「起動しなおしたら今度こそ電源を切ろう」などと思っていたら起動中のSCSIデバイススキャンで止まったりするし。怖い。
今日、予想と期待をはるかに上回る速度で数学のレポートがあがった。RRはおそらくしのぎきった。まぁ、TRの第1陣が月曜日に迫っているけど。同日に複数のテストが重なるような日程が今のところないのが不思議で、しかし幸運である。
というわけで久々にママトトだ。なんと3章まで戻ってやっている。っていうか武将が弱すぎる。後半ばかりやってた感覚でプレイしてたら相当苦戦する。まぁ、モンスター要塞相手にキッズ使わないという原則は間違ってるんだと思うけど、それにしても…。

ぐわぁ。明日、英語の試験かえ!?
このちょっとした事実に気づいた元帥は、帰省中に書いたテキストファイルを印刷することにした。文字サイズを8ポイントにして、行間を詰めて、余白を削ってもA4版で10枚という大部さ。我ながらよくこんなファイル作ったな。
ついでに日本史のレポートをもう一回印刷する。印刷設定を「文書」から「DTP」にしたら心なしか写真の画質がよくなった。ふむふむ。
まあ、冒頭にぐわぁとか言ったけど、英語の試験なんてこの全訳があればチョロイ。といっても持ちこみは不可だが。まあ、毎回出席とった講義だし、単位落とさない程度の点は楽勝かな。この楽観的態度が元帥を支えているのだ…。

水曜日は休日と同値である。だから明日学校へ行くのがいやだったので、履修希望届D票を期限より早く出してきた。が、クラス委員を通じて配布のはずが、自分で教務掛のところへ取りに行き、しかも取りに行ったのが今日1限が終わった時だったので、あまり吟味できてないような気がしないでもないような気がするのである。ま、よさげなのは全部書いたし。後は抽選結果のみ。特に英語…。

今日はカレー曜日。というよか"今週はカレー週間"っていうほどカレー作り溜めた。当分は生きていけるでしょう。しかし助かった。
炊飯器が空なのに早めに気づいて。
ロシア語は教官がロシアへ行っているので休講。でも中哲は試験だったのだ。60分の論述。でも、評価の半分はすでに出したレポートで決まるから気も楽。さくっと単位Get(元帥の主観)。明日の経済のテストは割に厄介そうだ。これが片付いたら専門科目の試験まで当分は落ちつくかな。
グラフィックボードについてた3Dシューティング、「F-22ADF」が、どうにもゲーム中のフリーズが多かったのだが、ちょっと思いついてGlide版でなくDirect3D版をいれたら堅牢に動くようになった。(〜版というのは使用する3DAPI)エフェクトの数とか減ってしまい、画質も落ちたような気がするけれども、空中戦の最中に画面が凍って強制電源断を行うよりははるかにいい。
はやくテスト終われ〜。

当面試験ないから休みな気分。というわけで、発売と同時に秋葉原を始めとする電気店街の商品棚から瞬時に姿を消したという、話題のアレをやってみる。アレというのは
とらいあんぐるハート2
のことですね。ハイ。
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う〜む。無意識の選択だったのだが…無意識の判断でそういうことになってしまったということは、つまり私には「お兄ちゃん属性」があったということなのか?(核爆) …まぁいいや。といってもまあ、第1部しかやってないからわからんけど。っていうか
第1部でゲームオーバーしちゃったんですが。
なんつ〜プログラムに乗っけて動かしてるんだ!とらハ!シナリオとか、キャラとかいいのに(キャラクターがかなり色物ではあるが)あのプログラムだけは絶対ゆるせんぞ!
というのも、選択肢が出るたびにマウスカーソルを動かすのだ。それくらいアリスもLeafもやってることではあるが、こいつはクリック判定がヘボい。次のメッセージ読むためにクリックして、次が選択肢だと問答無用で1番上が選択されてしまう。っていうか選択肢を読むまもなく一瞬で上の選択肢で進む!普通にマウス操作してたら5回に4回はそれやられる。選択肢があるぞと心構えがあればかわせるかもしれないが、それでも毎回は無理だ。
こんなんで思い通りにイベント起こせるかいな。おかげで鍵が集まらず最悪のエンディング。ならまだしも、感触的に絶対本編に入れてもらってない。ぐぬぬぬ…。
というわけでこれから「とらハ」やりたいなという皆さん(ここを読む人の中にいるのか?)。プレイの前に修正ファイルのインストール、およびマウスカーソル自動移動の解消版の導入を強くお勧めする次第である。
さぁて、もう1回やろっと。

起きたら6時、などという時は午前か午後を確認する必要がある。そして、今日は午後だった。ふむ。9時間も寝るなんて久しぶりだ。さて、プログラミングが懸案に上がっているままだから、ちゃっちゃとやってしまわなれば。と、いうことで元帥は愛機の電源を入れた。
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えぇ〜?物語の進む方向がそういう風にいってしまったらいかんじゃないか。しまったぁ。第3部に入ってからの選択誤ったなぁ。これは。これではまるでただの近未来SF小説ぢゃないか。
お兄ちゃんは悲しいぞ!
はっ!?何故だ!?何故とらハをクリアしているんだ俺は!?プログラミングじゃなかったのか!?しかもこれはおそらくバッドエンドだ!でもってテレホタイム間近だ!!
…という次第である。

それは午後、3時限目の体育の前、友人たちと話していた時であった…。
友人)「明日のロシア語、試験通知出てるらしいよ。」
元帥)「…なっ!?今、何と?」
3限終了後、部室へ向かいながら(月曜4限はもうない)掲示板をチェック!むむむ。真実であったか。今までの話では、明日は音読の小テストという話だったのだが。つまり、またしてもここの教官に謀られたというわけか…。
どうせまた小テストみたいなもんだろ。きっと最後のテストだよって言いたいんだな。まぁ直前に見なおしたら大丈夫だろう。出席してるし単位は危なくないさっ。
…虚しい……虚しすぎる!
自分を偽ってどうするのか。と自問するまでは正常。だがその先は…?
どうも第3部でリスティの方にイベントや展開が進んだのは第2部のみのミスではなさそうだ。おそらく第1部キャラの場合第1部でも微妙な影響を引きずっているのだな?というわけでやりなおし。ふむふむ。矢張りな…。この前と第1部の結果が違うわい。くっくっく。
ほほう…って、どうも第1部で展開がまた怪しいぞ。といってもまぁキャラが狙いと違うということだが。…ううむ、まぁシナリオ的にヒロインはこっちか。先こっちかな(安易)。それではさくっと第2部へ…。

あれれ?誰がどう見てもこれはハッピーエンドじゃないか。なのにどうしてエンディングデモが変わらないんだ?ファイルは2個あったのに…。意地でも中身は見ないが。
う〜む。これはアレかな。全員クリアしろってことかな。それとも微小なミス衝かれてこれも通常エンドですってことなのか?だったらイヤだなぁ。せっかく評価高いのに、ここで無用に難易度上がると興ざめじゃないか。ま、次いこっかな。
今度こそは「お兄ちゃん」と呼ばせ…(以下自主規制)
無事に(?)ロシア語の試験を終えて帰宅した元帥は、相変わらず公務に忙しいのであった。

それは、1本の電話からはじまった…。
トゥルルルルル… ガチャ
はい、こちら元帥府」
「今日飲み会やるから部室へ来い! じゃ。」ガチャン
「……」
むぅ。折からの雨により、傘をさして徒歩で部室へ行くことになってしまった。歩くこと30分強、見なれた部室が眼前に現れた。だが、私はまだ知りえない。そこが私の墓場であることを…。
「ばわ〜っす」
挨拶がもはやチャットのノリだが、これは当然であろう。
「まぁ座れ。」
そのとき、みなが大まかな円形に座っており、また、そのほぼ中央に無色透明の液体が入ったボトルがあることに、私はまだ気付いていなかった。急ぎ足で駆け付けた私にとっての一番の感心事は、扇風機の配置とその風量、風向だったのである。しばらく1台の扇風機の風を独占し、やや落ちついた私であった。
「今日はこれだ。」
ほど無くして友人がそれを指差した。ラベルには、横文字で「スピリタス」と書いてあった。どこかで聞いた名であるが、その正体には思い至らない。
何の気なしに瓶を裏向きにし、後ろの解説を読む。なになに?
「アルコール分96%の味わいが…(後略)」
「ぐはっ」
あれか!?あれなのか?この中身はぁっ!
そして開栓の時。開けたとたんに、注射の消毒用ガーゼの香りが漂う。96%の威力は、手に触れただけで蒸発熱を体感できるほどのすばらしさであった。
もちろん原液で(もはや飲み物の呼び方ではない)飲むほどわれわれは死に急いでいない。コーラ、オレンジ、グレープの各飲料が登場する。たった1本のアルコールのために。
薄めて倍率で大まかな度数を計算するのだが、もはや原液の度数を100%として計算していた。酒が入り始めたわれわれにとって、4%の誤差はあまりにも小さかったのである…。
その後の記憶は断片的なものである。小雨の中徒歩で帰っていた私、3杯目はグレープで薄めようと思案していた私、帰ってネットに繋いだ私、川の向こうで手招きする親類を見ていた私(オイオイ)…。ただひとつだけ言えるのは、
私は生きている!
ということであろう。っていうかもういい(笑)
※上記の文章はノンフィクションです。実在の人物、事件、団体とは、完全に関係があります。

試験がひとつずつなくなっていく。今日のロシア語はまあまあの出来であろう。確信とまではいかないが、望みはある(書いてるうちに弱気になってきた)。
明日の金曜日はテスト2つと小テスト1つが重なる、元帥にとっては一番のヤマ場。特に4限の私法概論は「容赦なく落と」されるらしい。今年度新設の講義なのでなんとも言えないが。まぁ、てきと〜に本を読み、BM98ちょっとやって、ノートを見なおし、進化速度の鍛錬やって、もらったノートのコピーも見て、とらハ2を進め、と、いつもの試験勉強スタイルを堅持。大変な時こそ普段の生活でいかなければ(ぉ。
元帥、TR解放まで、あと4つ…(あ、ここ宇宙戦艦ヤマトのノリで)

部室……
この世のあらゆる夢と絶望を約束する空間。
その部室の、さらに最果てにそれはあった。
人の通わぬ台所。
今はただ、静かな眠りにつく、
冷たく凍えたカレーの塊。
しかし、このカレールーが、
あつく燃えさかるときが、永き眠りを
覚ます日が刻一刻と近づいていた。
「世界最大にして、
最強のカレーの祭典!
かれ〜パーティー! 略して
かれパっ!」
発端はカレー缶(内容量3000g)である。無意味に大きなこの缶をどうするか。われわれはひとつの結論に達した。冒頭にあるように、かれ〜パーティーだ!
とりあえず近所のスーパーに探索に出撃し、うどん、米、お茶など、必要物を買い揃える。部室へ帰還後、炊飯器がないことに気付く。でもって近所に住んでいる人に炊飯器を持ってくるように依頼。それまでに米をとごうとしていると、はさみを探す過程で炊飯器を発見、デュアル炊飯器体制になってしまう。
幸いにも、乗り気でないとしても帰るに帰れない豪雨。参加人数の確保(軟禁?)はいい感じだった。
「…3000ってこんなもんかぁ。」
まぁ、ちょっと多いかなという程度で済み、悲劇につながらなかったのが幸いである。って、私はこのまえカレー作ったばっかりだったのだが…。楽しかったのでよしとする。
冒頭の元ネタ、分かりますかねぇ?
試験速報:私法概論は撃墜された模様。

テレホ完走。8時に寝る。2時に起きる。いい天気。洗濯する。干す。寝る。5時に起きる。戦史書く。友人から電話。話す。11時…。
ゲームさせろっ!

いやはや苦労した。なんで知佳ごときにこんなに時間がかかったのか…。やはり私もまだまだだなぁ。などと思ってはいたものの、つぎのゆうひはあっさり突破。やっぱ知佳に取りかかった時どうにかしてたのかな?そしてゆうひ、あのエンディングデモはあいつ一人だけのためにあるのか!?
ようやく時間が取れたのでゲームができる。あと2日もすればもっと取れるんだが。その前に学祭プログラムの方がやばいなぁ。タロットなんて知らんのに爆裂なんかできるか。AoEの方も克服すべき課題があるのに…。

全テスト終了!
おめでとう!>俺
ありがとう!>俺
ようやくすべての試験を終え、(結果を忘れることによって)自由な時を得た元帥。秋休みである。とりあえず、溜まってるゲームを消化したいねぇ。どれも中途半端なんだよなぁ。生活リズムも元に戻して、しっかり遊びましょう!

ホームページの更新に時間取られすぎ。最近。どう考えても戦史室が失敗か。でも戦史書いてる間は楽しいんだが…。だれか代わりに書いてくれたりしません?数戦やった日なんかは分担制になると楽ですしね。弱音吐くの早いって言われるかもしれんけど。
楽するためならなんだって言います
今朝は9時起床。でもなんだか寝たり起きたりうとうとと2時間も過ごす。無為の時をすごす贅沢を堪能し、11時に活動開始。とりあえず所有CDを物色する。ああ、こみパ進んでないなぁ。
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とりあえず一人クリアっと。しっかし。入手後結構たつのにこれでようやく3人目かいな。サボってたんだなぁ。
今日のこみパはなんか引っかかる。いや、CV(キャラの声)が。どうもアニメでよく見かけるあの声に聞こえる…。もっともスタッフの声の出演のところにはその名前は出てこないけど。でも、絶対聞いた事ある声だ。いや、誰とは言わないけど。そのとき、以前に「声優の正体暴き」っていうような問題だか議論だかがあったような気がしてくる。アレってこれのことだったのかもしれないなぁ。などと過去の記事を探す。はっきり書いてないけどそんな感じだ。
ま、同一人物かもって思うと多少は気になる気持ちもわかるけど、でもやっぱり声優が普段の名前で出演していないっていう「事情」を察してあげてもいいんじゃないかと思う。どうせわかる人には分かるんだからことさらに暴かなくても…。
などと、ちょっぴりアカデミックにゲームを楽しんだ、元帥の秋休み第1日目であった。

あうあう。10時間も寝てしまった〜なんて贅沢な〜。時間ないのに…トホホ。

戦史室かいてたらマシンがフリーズした。ちょうど1戦分書き終わったところだった。もちろんデータは失われた。書く気が失せたのでさきに自伝を書いている。もしも、戦史室に今日の戦例が載っていたら書く気を取り戻したということであろう。しかし、今は書かない。もう嫌。

ようやくテレホ中心の生活サイクルが安定してきたようだ。それでも昼間の睡眠時間がやや短めなのが気になる。長く遊べるに越したことはないけど、戦闘中に眠気から判断力が落ちると痛い。遷都させられたわけでもないのに開始30分でいまだに政治機関がない、とか家不足の警告を1戦で何回も受ける、などのポカをやって負けたのではあまりに情けない。いや、多分まだそういうことはやってないけど。いつかやりそうで怖い。
最近どうもAoEに限界を感じてならない。やはり致命的なのが序盤のマズさであろう。進化速度、あるいはRのかけかたがまだまだ改善の余地がありそうだ。中盤以降の数の戦いならそこそこ戦えるように(そりゃ負けるときは負けるけど)なってきた、…と思いたいので、次は序盤、速さの戦いであろう。
そして、何故進化が遅いか、分かってはきたのだが…いつ改善策を取れることやら。どこが悪いかは分かってるんだけどなぁ。
あ、そういや今日は誕生日。私も今日から19歳〜。

バイト先へ面接…というより単なる挨拶に近かったが…へ行ってきた。OUCCの関係で紹介してもらっている、コンピューターソフト関連の会社である。飲み物などを出してもらい恐縮しつつ話をする。さすがに業務用のプログラミングをしているところであって、プログラマーの責任や求められる堅牢性などの話をしていただく。同時に渡されたコーディング規則などとあいまって、仕事としてのプログラミングというものの雰囲気を感じた。
とりあえず仕事をもらう前に採用試験のような課題があり、とりあえずはこれをこなさなければならない。課題をもらって帰る人は多い実が際働いている人は少ない。突破する人が少ないということだ。その人たちの轍を踏まないよう、スキルアップに努めたいものだ。

バイオリズムやバイトの課題と、プログラミングの仕事がたまってきたので今日はプログラミングの日。バイオリズムの方はかなりの手抜きで一応の形にする。細かい診断文は必要なのかどうかについて、かなり自分でも疑問になってきたのだ。一生懸命作っても、多分客には、
「そんなん見りゃあ分かるわ!」
って言われてお終いになりそうな気がするからだ。
客層管理ソフトのほうが手付かずなのでそっちも作らないと…。こっちは客に見せるようなものじゃないから張りぼてソフトでいいのだ。内部ルーチンも、べつに妙なエラーチェックはかけなくていいだろう。だから簡単だということにして、明日に回そう。
やはり1番取りかかりたいのはバイトの課題。Step1だけざっと見た限りでは丁寧にやれば詰まることはなさそうだ。というわけでトライするも、1-7あたりでミスってる。経験的に、どこかでミスってることは明白なふるまいをしていることは分かるのだが、具体的にどこなのか詰める前に根気が切れる。
戦史室も書かず、ゲームも(ちょっとだけしか)せず、コーディング規則と課題書、VBの画面をみて半日を過ごした。充実した日…なのかな?

4人目クリア!(こみパ)
7人目クリア!(とらハ2)
そりゃあ攻略情報見ながらならもっと早く突破できるんだろうけど、やはり自力でってのもいいですな。時間かけてフラグをたてていく…。とらハはともかくこみパは一筋縄ではいかないところがあるからちょいと時間かかる。っていうか必須イベントがランダム発生なのやめようよって思った。
複数ゲームソフト平行ってそれぞれの違いとかが浮き彫りになっていいなぁ。どっちがどうとか言うのはやめとくけど。とにかくこみパの評価はかなり自分の中で見なおされている。いいじゃん、コレ。絶対、インストール時期が悪かったんだな。Kanonの陰に隠れて霞んじゃってたのかも。
…とりあえず、残る休みを有意義に♪
あ、昨日の自伝では今日に客層管理をまわしたことになってるや。継続審理ってことでさらに明日へ〜。今日はゲームの日だから(笑)
ふぅ、気づいたらもう9月も終わり間近。危うく家賃払い忘れるとこだったよ(汗

名目的には秋休みは今日まで。そう、10/1から授業が開始されるのだ。とはいうものの、授業のほとんどを占める全学共通教育科目は開始されないので、わずかな専門の授業のみ。まだまだ遊ぶことがプログラミングの勉強ができる。
しかしここにきていきなり1限の授業というのは痛い。いや、絶対休講のはずだ!今日はたまたま部会もあったのでついでに法学部掲示板を見る。しまった暗くなる前に見たらよかったよ。
休講通知
金1 国際関係法概論
ビンゴ!やったよ〜見に来てよかったぜ!…だが次の瞬間天国から地獄へ。
10/8
ら、来週かい!!そして暗がりでよく見えなかったが、(どうせ明日来るからしっかり見ていない)法情報学IIの抽選にも落っこちてしまっているようだ。うぐぅ〜っ。